STORY
ひとりの想いから、始まった構想です
この先、ひとりで年を重ねていくとき、
どこで、誰と、どう暮らしていくのだろう。
60歳を目前にした私自身が、ずっと考えてきたことです。
自分の部屋で、自分のペースで暮らしたい。でも、何かあったときに気づいてくれる顔なじみが、近くにいてほしい。好きなことを生かせる、小さな役割もあったらうれしい。
そんな住まいがあれば、これから来る老後に備えて、安心して暮らしていける。Solo Commonsは、その想いから始めた、ひとりの個人の構想です。
まだ建物も場所も決まっておらず、実現するかどうかも、これからです。
まずは、同じように感じている人がどのくらいいるのか、どの地域に住みたいのかを知るところから始めます。
shoko(オトナ暮らしラボ)
現在、オトナ暮らしラボでは、メンバー同士のゆるやかな見守りなどを、アプリで実証しています。
ソロコモ

